2014_10
11
(Sat)09:16

ロロちゃん旅立ちから1ヵ月・・・

皆様ご無沙汰しております。

前回の更新から1ヵ月以上も経ってしまいました(+_+)




また大切なお友達がお空へ。。。

すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが

ロロっす☆ロイスのロロちゃんが9月11日に虹に橋へと渡っていってしまいました





7月20日4
(昨年7月山中湖旅行ワイルド・ワンさんにて)




今日は月命日です

ちょうど1ヵ月前、それはそれは悲しい出来事でした。

悲しすぎてすぐにブログにUPする事も出来ませんでした

亡くなった当日の夜ロロに会いに行って来ました

そこに居たロロさんは横になってまったりしてるだけで

『あっ、きてたですか?』って今にも起きそうな感覚さえ覚えました

病状など詳しい事はロロコメちゃんブログをご覧に名なってください。

3歳6ヶ月と2日を生き抜いたロロさん

14日エルソナ家・りっくありす家・ハル坊家と一緒にロロのお見送りに行って来ました

斎場へ向かう途中シェリルままさんから

『私も、旅立ちの時間遠い空からではありますがお見送りを・・・と

どうか、私の分もロロちゃんの旅立ちを祈って頂きたくて

連絡しました、ママさんお願いします』

このような心暖かいメールを頂きそのお言葉を胸に抱き向かいました

りっくありす家とはパパさんのお仕事の都合上今年初めての顔合わせ

それは喪服に身を包んだ悲しい再会となってしまいました

ロロさんはたくさんのお花のお布団をかけ

いっぱいウマウマを持って天国へと旅立て行ってしまいました

ご家族のお気持ちを考えると心が痛みます

溺愛していたターさんは大丈夫だろうか・・・

毎日空気のように一緒に過ごしていたナーさんは大丈夫だろうか・・・

にぃたん大好きなコメちゃんは大丈夫だろうか・・・

みんな大丈夫なわけがないんです

ロロ・・・悲しいよ

ロロ・・・。

今はただただ、ロロさんのご冥福と共にターさんナーさんに

ご自愛して頂きたく祈るばかりです。

ロロ遊びにおいでね~ロロの好きなウマウマ作って待ってるよ。

ロロさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます・・・。








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2013_11
07
(Thu)08:07

悲しいお別れ・・・

11月7日木曜日。




11月2日とっても悲しいことがありました

また大切なお友達が虹の橋へ・・・と向かいました。

そのお友達は先日虹の橋へ向かったシエルちゃんのお姉ちゃんルナちゃんです




191.jpg
(2010年12月6日伊豆カフェ・キャンディにて撮影)




2010年チーム親バカの忘年会で初めてお会いしたルーちゃん

とっても優しくて、とっても穏やかでとっても美人さん





箱根2日朝-3
(2011年7月16日撮影)りーたんママと2ショット




そんなルーちゃんが病気と診断されたのは

この写真の再会からわずか1ヵ月半後のことでした

それからは、ままさんを始めご家族が一丸となり

ルーちゃんと共に病気と闘っていらっしゃいました

それはそれは、私たちには想像もつかない闘いだったと思います

そしてとてもとても深い家族の愛情で乗り越えてらっしゃる姿には

本当に感動を覚え素敵なWAN娘ライフを過ごしてる

ブログを通してですがシェリル家をずっと拝見して来ました

なんだかルーちゃんの病気を忘れてしまうほどでした

シェリルままさんはルーちゃんがきっかけでブログを

私もりーたんがきっかけでブログを・・・

ワンコ達が繋げてくれたこのご縁これからも大切にしていきたいと思ってます

本当なら今月シェリル家の皆様が関東遠征するという事で

お会いする約束もしておりました・・・

願いは叶わずでした

でもずっと先だけどいつか必ずお空で会えるもんね

その日まで・・・さようなら・・・

ルーちゃんのご冥福こころよりお祈り申しあげます。





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2013_10
09
(Wed)08:59

シエちゃんやすらに・・・

10月9日水曜日。




月曜日の昼間、大切なお友達が虹の橋へと旅立ちました。

とても、とっても悲しいです。

小さい身体で病気と一生懸命闘っていて最近調子が良いと

聞いていた矢先の突然の訃報・・・とても残念です。





シエちゃん2
(シェリルままさんのブログからお写真拝借)



そのお友達とは、シェリル家の大切な大切な愛娘シエルちゃんです。

関東と中国地方という距離にもかかわらず

私がブログを初めてすぐにお友達になって下さり

そして3年前のチーム親バカの忘年会で初めてお会いすることが出来ました

その時のシエちゃんのくりくりで、まるでアニメの世界から飛び出て来たような

キラキラお目めが印象的でとても可愛いシエちゃんを今でも思いだします。

シエちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。




2010_12
09
(Thu)07:25

訃報です。。。 12月9日 木曜日

みなさまこんにちわ


本日は悲しいお知らせがあります。。。





Dogrun Airyの看板犬でもあり、海パパと海ママの最愛なるご長男でもある

けん太君がお星様になりました。。。




14歳と8ヶ月短い犬生のなかでもご長寿だったのではないかと思います。








りく 1547





優しくて穏やかなお顔をしてるけん太君

多くの方がこの優しい笑顔に励ましや癒しを頂いたのではないでしょうか。



けんちゃん笑顔をありがとう、安らかにお眠りください。。。


けん太君のご冥福をお祈り申し上げます











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2010_03
21
(Sun)10:10

早いもので1ヶ月ですね・・・  3月21日  日曜日

みなさまこんにちわ~



お友達のラブちゃんが虹の橋を渡って早1ヶ月が経ちました
今日はラブちゃんの月命日です。。。
数日前そろそろラブちゃん1ヶ月経つんだな~なんて思っていたら
なんと昨日ラブママさんよりお届けものが。。。
ラブちゃんの葬儀の際にささやかながらお花を送らせていただいたところ
ラブ家の皆様からお返し物を頂いてしまいました。
悲しみも癒えてないのにラブ家の皆様お心遣いありがとうございます








りく 782




会えば優しい眼差しで見つめてくれるラブちゃん
ママさんのブログからもホントに優しいラブちゃんだったことが
伝わってきていました

ラブちゃ~んありがとう




そんな訳けで今ラブちゃんはどうしているのかな~と言う
思いを込めて虹の橋のお話しをご紹介したいと思います。。。

今や多くの方々に知られているこのお話
知ってる方はスルーしてくださいね








第一部 虹の橋  
天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛し合っていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・・まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・・。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。






第二部 虹の橋にて
けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮らしたことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。

今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。






第三部 雨降り地区
こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。

死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。

その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。


信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・。












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